国境を超えた日本とモロッコの小学生たちの2年目の交流
2023年度に続き2年目となる千代田区立富士見小学校と、モロッコの首都ラバトにあるアブデルモーメン小学校の交流を中心とした国際理解学習プログラムが、昨年、約7カ月間に亘って実施されました。日本からは4年生3クラス98人、…
2023年度に続き2年目となる千代田区立富士見小学校と、モロッコの首都ラバトにあるアブデルモーメン小学校の交流を中心とした国際理解学習プログラムが、昨年、約7カ月間に亘って実施されました。日本からは4年生3クラス98人、…
開講から20周年を迎える今年は、6月3日(火)に当財団の西園寺裕夫理事長が講義を行うほか、モルディブ、シンガポール、ジャマイカらの駐日大使が、6月から10月にかけて順次登壇する予定です。県民公開授業として、学生や群馬県民の方に限らず、各回先着20名様まで、どなたでも受講していただけます。
2024年度シチズン・アントレプレナーシップ・コンペティションには、若者を中心に、90カ国から持続可能な開発目標(SDGs)に資するアイデアやプロジェクトが寄せられ、最終的に74件のアイデア/プロジェクトが一般からの投票を受けました。
毎年、全国各地で、地域の実践者たちと連携し、開催してきた「ローカルSDGs(地域循環共生圏)キャンパス・ミーティング」をベースとした、SDGsキャンパス・ミーティング「想いを持って社会を変える」を、2024年8月18日(…
世界の現状が表現されたタワーの周りに集まり、ゲームの説明に集中する子どもたち。 夏休み期間中の2024年7月30日(火)~8月3日(土)、5日間連続のプログラム「ワールドピースゲーム」を、地球っ子広場特別企画として、都内…
2024年6月24日(月)、静岡雙葉中学校(静岡市)で、シャフラズ・ラシード駐日モルディブ臨時代理大使による授業を企画・実施しました。 第1部には3年生全員の約120人が、座談会の第2部には2・3年生の希望者11人が出席…
2024年5月11日(土)、中央大学附属高等学校(東京都小金井市)の選択科目「グローバル・プロジェクト」の一環で、駐日中国大使館教育処・二等書記官の劉丹氏と政治部アタッシェの黄宇宏氏の二人による、3年生13人を対象にした…
環境や社会の様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可能な世界をつくるにはどうすればよいでしょうか?全国各地にはクリエティブな発想と熱い想いを持って、持続可能な社会づくりに取り組み、活躍しているソーシャルイノベータ…
参加者同士のコミュニケーションにより、楽しみながら多様な気づきや学びが得られるプログラムを行います。自分の生き方やあり方を見つめ直したい、多様な人々と交流したい。そんな方は、ぜひ一度ご参加ください。
ワールドピースゲームでは、子どもたちが仮想の4カ国や国際機関等のチームに分かれ、それぞれのリーダーの役割を担って、子どもたちだけの力で世界が抱える複雑な課題の解決にチャレンジし、平和(ゴール)を目指します。 この夏、新た…