2019年度国際ユース作文コンテスト受賞者発表
2019年度国際ユース作文コンテストには、世界157ヵ国から合計20,657作品(子どもの部7,383作品、若者の部13,274作品)が寄せられました。多数のご応募、ありがとうございました。
2019年度国際ユース作文コンテストには、世界157ヵ国から合計20,657作品(子どもの部7,383作品、若者の部13,274作品)が寄せられました。多数のご応募、ありがとうございました。
社会の様々な問題解決に世界各地で取り組む15~35歳の若者が、それぞれのアイデアやプロジェクトを競い合う「ユース・シチズン・アントレプレナーシップ・コンペティション」の入賞者が決定しました。
本年度の五井平和財団フォーラムは、11月23日(祝・土)東京・日経ホールにおいて「優しさで世界は変えられる?」をテーマに開催いたします。
9月19日(木)、カザフスタン共和国大使館との共催により、日本・カザフスタン国際会議「核なき世界への道」が国連大学のウ・タント国際会議場において開催されました。 カザフスタンのセミパラチンスク核実験場は、旧ソ連時代の19…
五井平和財団では、年に一度の会員総会「報告と感謝の集い」に加え、全国各地に財団職員がお伺いし、皆様と交流させていただく「懇談会」を実施おり、全国に五井平和財団のネットワークが広がってきています。 五井平和財団の目的や現在…
申し込み受付は、終了しました。たくさんのお申込み、ありがとうございました。 世界最大と言われたカザフスタン共和国のセミパラチンスク核実験場は、旧ソ連時代の1949年から40年に亘って468回もの核実験が行われ、独立後の1…
国際ユース作文コンテストの20周年特別企画として、過去の受賞者たちが月替わり(2019年6月~12月)で、社会的なテーマについてオンライン上で語り合う、ウェビナー・シリーズの録画ビデオを順次公開中です。
この度、五井平和財団の西園寺昌美会長と西園寺裕夫理事長が、「卓越した平和活動家」として2019年度ルクセンブルク平和賞を受賞しました。
2019年度の五井平和賞は、ギフト経済の実践を通して世界の変容に取り組む完全ボランティアの組織、サービススペース(ServiceSpace)とその創設者ニップン・メータ氏に決定しました。